みんなの副業体験談

ライティングの在宅副業をする30代男性

30代男性です。昼間はIT企業の会社員として働き、副業として記事のライティングをおこなっています。
大体、毎日夜10時~12時くらいを作業時間としてあてています。
私はクラウドでライティングの案件を受注していますが、魅力は何といっても自分で仕事の裁量を決定できるところです。
企業の会社員として働いていれば、会社の方針でいやな案件にも対応しなければなりません。
中にはライティングの案件もありますが、興味のない、または魅力を感じない案件のライティングは、はっきり言って相当やる気がでません。
そんな状況と比べて、副業のライティングは、自分の対応可能な範囲で対応できるところが素晴らしいです。
もちろん、案件をより好みしていては報酬も増えませんので、そのあたりは十分に理解しています。
その点については、少しずつライティングの幅を広げることで、対応可能な案件を増やしていきたいと考えております。
※幅の広げ方についても、自分の裁量なので、まったくストレスがありません。
ライティングの副業に向いている方は、読書が好きで、文章作成が苦にならない方です。
ライティングはノートパソコン1台あれば、いつでも、どこでも作業が可能な点が最大の魅力です。
在宅ライティングの最大のメリットはここにあります。
また、クライアントの納品チェックもありますので、必要最低限の文章スキルも求められます。
読み手を意識したライティングをおこなわないと、報酬につながらないので、自分自身で文章を
チェックすることが必要です。
私自信、副業としてのライティングをはじめて日が浅いですが、クライアントの期待に添える記事
が納品できれば、リピーターとして次の案件の依頼も増えます。
クラウド上でのやり取りですが、文章での意思疎通が十分に出来れば、対面でなくても信頼関係が
構築でき、やがて安定した仕事・報酬につながるものと考えております。